暖風のボディワーク

みなさん、こんにちは!

今巷には、たくさんの健康法やボディワークがあふれています。

どれが正しいの?どれが本物なの?

と疑問に思う方も沢山おられると思います。

だって、
後ろ重心がいいという本があれば、前重心がいい本もある。
お腹に力入れて!な本もあれば、いやいやゆるゆるなお腹にして!な本もある。

どっちやねん!!!!

って突っ込みたくなります(笑)

わたしは、

 

ぜーんぶ正しいし間違いはない!

 

と感じています。

どれか一つだけが王道であとは間違いなんてこと、この世にあります?(笑)

みんな違ってみんないいんですよ(by金子みすゞ)

ただね、わたしが大切にしたいことは、

 

パーツにとらわれない!
ってこと。

 

お腹に力を入れて
と言われ、
お腹、だけに、力を入れると

全体のバランスが崩れます。

結果、腰がいたーっ
この方法はダメだ!

ってことにもなりかねません。

 

大切なのは全体のバランスです。

 

全体のバランスが整うと、

お腹に力が入るところと緩むところができるのがわかるはずです。

体全体で立つと、重心が前にも後ろにも自在に動くのがわかるはずです。

つまり、

全体を整えた時、
パーツにフォーカスすると

締まる
緩む

前重心
後ろ重心

どっちも出て来るのですよ。
どっちも正しいということです!

 

そのほかのボディワークも
上記の例みたいに相反する方法
たくさんありますよね。

わたしが大切にしたいこと

全体

体はパーツだけでは存在しえません。

全体で存在してます(当たり前ですよね?)

 

暖風のボディワークは

全体

を、まず整えます。

 

全体が整うと
パーツの動きが劇的に変わります!

しかもめっちゃ簡単!

”あること”をするだけです。

(これは実際の施術でしか具体的な動きをお伝え出来ないのですが(;^ω^))

これにより、体が連動して動くようになるのです。

全体が連動して動くと、驚くほど軽く動くようになるんですよ!

次回は、全体のかなめになる、

『丹田』についてお話します☆

 

今日も皆さんの一日がHappyでありますように☆

ありがとうございました。

みなさん、こんにちは!

今巷には、たくさんの健康法やボディワークがあふれています。

どれが正しいの?どれが本物なの?

と疑問に思う方も沢山おられると思います。

だって、
後ろ重心がいいという本があれば、前重心がいい本もある。
お腹に力入れて!な本もあれば、いやいやゆるゆるなお腹にして!な本もある。

どっちやねん!!!!

って突っ込みたくなります(笑)

わたしは、

ぜーんぶ正しいし間違いはない!

と感じています。

どれか一つだけが王道であとは間違いなんてこと、この世にあります?(笑)

みんな違ってみんないいんですよ(by金子みすゞ)

ただね、わたしが大切にしたいことは、

パーツにとらわれない!
ってこと。

お腹に力を入れて
と言われ、
お腹、だけに、力を入れると

全体のバランスが崩れます。

結果、腰がいたーっ
この方法はダメだ!

ってことにもなりかねません。

大切なのは全体のバランスです。

全体のバランスが整うと、

お腹に力が入るところと緩むところができるのがわかるはずです。

体全体で立つと、重心が前にも後ろにも自在に動くのがわかるはずです。

つまり、

全体を整えた時、
パーツにフォーカスすると

締まる
緩む

前重心
後ろ重心

どっちも出て来るのですよ。
どっちも正しいということです!

そのほかのボディワークも
上記の例みたいに相反する方法
たくさんありますよね。

わたしが大切にしたいこと

全体

体はパーツだけでは存在しえません。

全体で存在してます(当たり前ですよね?)

暖風のボディワークは

全体

を、まず整えます。

つまり矢印は

パーツ⇨全体

ではなく!

全体⇨パーツ

なのです☆

全体が整うと
パーツの動きが劇的に変わります!

ぜひ体験してみてください!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

ボディワークトレーナー暖風(Dank)です

はじめまして。ボディワークトレーナーの暖風(Dank)と申します!

子供たちに、姿勢をよくする方法を伝えたい!

そんな想いから、活動を始めています。

出身地:福岡県

在住地:鳥取県

福岡で生まれ、宮崎県の椎葉村という山奥の集落に引っ越します。全校生徒30人の小学校に入学。同級生はなんと、2人!大自然の中、小学校2年生まで生活しました。

その後、父の留学のため、家族でアメリカのウィスコンシン州に引っ越します。地元の小学校に転入し、まったく英語がちんぷんかんぷんの状態で学校生活をスタート。2年間を過ごします。

帰国後はまた宮崎県の全校生徒30人の学校に戻り、アメリカの学校とのギャップに戸惑いながらも5年生まで過ごしました。

父の転勤で、今度は鳥取県にお引越し。山奥から県庁所在地に引っ越したため、夜のネオン(今思うと、ささやかなネオン街なんですよ()。)にビビりました。絶対誘拐されると思って泣きました()

その時から中学、高校、大学と、鳥取県に住み続け、一度結婚のため富山県に引っ越しましたが、また、鳥取県に舞い戻り、現在に至っております

特技:英会話。会話は得意ですが、文法は

趣味:食べること、飲むこと。なんでも興味をもって食べるので、今まで口にしたことのない料理にワクワクします。

 

なぜ、ボディワークをしようと考え始めたのか。

私には3人の子供がおります。シングルマザーとなってからは、3年ほど一人で育児をしております。上の子はもう中学3年生、真ん中の子は中学1年生、下の子小学4年生。もうそれぞれがわたしを手伝ってくれるので、助かっています。

上の子は剣道、下2人が陸上をしています。

何度もケガで悩まされました。はっきりした骨折や捻挫は少なかったのですが、なんか足が痛い。なんか肘がいたい。など、長引くケガが一番困りました。その時、けがをすると、技術の向上はおろか、彼ら自身の自己肯定感にも重要な影響を及ぼすことを体験しました。

 なぜこんな体の痛みが出るのかを自分なりに考えたとき気づいたこと。それは、うちの子は体が硬くて、姿勢が悪いということ。一流スポーツ選手で、姿勢の悪い方って見たことあります?そここそがキーポイントだ!と気づきました。つまり、姿勢がよくなって、尚且つ体の可動域が広がれば、けがも少なくなるし、パフォーマンスも上がるはず!と考えるようになり、体について学び始めたのです。

ポイントは、シンプルで、だれでも再現できて、確実に結果が出る方法。絶対あるはずといろいろ模索している中で出会ったのが美構造(R)開脚システムでした。ちょっとしたコツで、姿勢が整い、可動域も広がり、体が軽く動くようになります。魔法みたいでしょ?

一連のメソッドで最も重要なのが、肚の力を使うこと!いわゆる丹田の力を使います。つまりこのメソッドを使えば、体幹のベースとなる丹田コントロールができるようになるのです。

「丹田」というと耳慣れない方もおられると思います。へその下あたりに位置していて、息を吐ききったときに力がぐっと入るところですね。ここが自在にコントロールできるようになると、肚が座る、肚が決まる、といった言葉の通り、ブレない心と体が手に入るのです。

もし子供たちが、このメソッドで集中してスポーツに取り組んだら、どうなるでしょう?ワクワクするような結果が待ち受けている‼そう想いたくさんのスポーツをしている少年少女たちに教えてあげたいと考えるようになりました。この方法を学んだ子供たちが、肚の座った若者としてどんどん社会に出て行った時の日本の未来も素晴らしいものになる!そんな未来のためにも、暖風(Dank)の活動をこのブログでご覧になってください。よろしくお願いいたします!